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FEATURE

#22 PANAMA HAT / ALOHA SHIRTS

Aug 11, 2017

1800 年代からの歴史を持つパナマハット、1930 年代頃に生まれ今や若い男の子や女の子にも愛されるようになったアロハシャツ。
ともに長い歴史と背景を持ち、そこにストーリーがあり、それらに諸説あり、それぞれの諸説もまた面白く味わい深い。
ヨーロッパの貴族からハリウッドスター、ジャマイカンミュージシャン、日本の政治家、ありとあらゆる人々がこれを愛し、
愛用していることが絶対的な価値を物語っているように思います。

WACKO MARIA のPANAMA HAT は、エクアドル産の本トキヤ草を使い、日本の職人さんが一つ一つハンドメイドで仕立てくれています。
LURIE、BASQUIAT、MEXICO、JOHNNY の4 型は、それぞれ、音楽や映画やアート作品、写真集などをイメージソースに、
編み、クラウンの形、ブリムの長さ、色、反り、リボン、全てにこだわってつくっています。

そしてALOHA SHIRTS。
自分たちにとってはT シャツやシャツなどと同じ日常で着ている服っていう感じで大好きです。

自分達が大好きなもの、アロハシャツ、パナマハット、レコード、他にもたくさんあるけど、
何かを想像させてくれるっていう感じが大好きです。

 
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HAT-01-LURIE

LURIE-

HAT-02-BASQUIAT

BASQUIAT

HAT-03-MEXICO

MEXICO

HAT-04-JOHNNY

JOHNNY

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